2007年12月27日
日々感動な一年
親愛なKiaの仲間のみなさま2007残った日はわずかですね
事務局は明日年末大掃除を控え、明後日29日から来年1月6日まで休みとさせて頂きます。
思えば、今年の5月7日、この事務局の運営がスタートを切りました。
当時電話機があっても、電話が中々繋がらないことで悩んだ日々もありました。
忙しさと不安の中で6月24日の設立総会を迎えて、
「こんな盛大な設立総会は県内で初めてだよ」と先輩の方々から励ましな声を聞いた時、感無量の心境と同時にこれからが本番だという使命感が複雑に全身を走るのが昨日のことのように覚えています。
それから約8ヶ月を過ぎて、上手でも、下手でも、とにかくやってみないと結果がわからないの意志で無我夢中に走って来た様な気がする。
外国人のための日本語教室前期、後期、夏祭りのPR出店、さくら教室毎週の支援、日本語指導者養成講座、Kia創刊号、小学生のための国際理解講座ワールド・フレンド台湾編、フィンランド編、ポルトガル語講座、生活オリエンテーション・・・などなどの行事一つ一つ、企画から実施するまで、手間隙をかけて活動してきましたよね。
でも、それは全て、仲間のみなさんが日々暖かい手を伸ばし、知恵を出し合い、協力をして頂いたうえで得た成果です。
私は幸せ者です、今年は沢山の出逢いがあって、毎日が感動です。
大自然に感謝、神様に感謝、そして、仲間の皆様に感謝です。
来年は世界の人々にとって、暮らしやすい、平和な年でありますように、心を込めて願います

2007年12月25日
メリークリスマス
親愛なKIAの仲間のみなさんクリスマスはいかがで過ごしていますか?
事務局1年目のクリスマスは広報部のみなさんが集まって、広報誌の内容や色んな所へ取材企画なとの話題でにぎわいました。
事務局の植村さんがケーキとコーヒーを用意してくれて、楽しい2007のクリスマスはあっという間の1日でした。
今日の嬉しいお知らせ第一弾
先週金曜日
第二回ポルトガル語入門講座、アダウベルト先生から「OK」をもらって、
来年2月14日から石部公民館での開講・・・・・・決定です

今日の嬉しいお知らせ第二弾
先週金曜の夜、中井さんと一緒に、石部フットサルでオーナーの香月さんとボランティア会員の加藤さんと出会いました。ワールド・フレンドのことをお願いしたところ、心良く引き受けて頂きまして、本当に嬉しいかったです。
活動内容は大体話し合ったですが、あとのお楽しみなので、ブログでは発表しないよ。
土曜、久しぶり仕事のない一日、家で大掃除。(っていうか、寝てる時間のほうが長い)
日曜、朝8:20家から出て、スペイン語通訳さん迎えに行って、サンヒルズ別館で最終回の外国人生活オリエンテーションに臨んだ。
しかし、当日来場の外国人は、ペルー人のご夫婦2人のみです。
このように、今回12月9日、16日、23日三日間で合計5回行った生活オリエンテーションが、ブラジル人一人も出ない、期待はずれの寂しい結果となった。
その日の午後、小西産業さんの立派な忘年会パーティのお誘いがあったですが・・・行けない、行く元気が湧いてこないほど・・・達成感がない。
明日も頑張るね、みなさんメリークリスマス

2007年12月21日
焦らずに、落ち着きたい年末
年末に近づくと、なぜか気持ちだけが焦る。
忘年会は二つキャンセルをして、クリスマスの予定もなく、でもなぜか全然ゆっくりできない気がする。協会の忘年会は誰かが企画してくれると期待していましたが・・・パーティ奉行はいないかい?
お隣のさくら教室の授業は今日の午前まで、明日からは冬休みに入ります。
12月18日第5回運営委員会議の中でいろんなこと決議されました。
後日に議事録が公開することになりましたので、詳細の内容について知りたい方は後日の議事録を見てくださいね。
ポルトガル語講座最終回で取ったアンケートは、アダウベルト先生の講義が大好評で、早速、第二回の入門講座が決まりました。
来年の2月14日、21日、28日、3月6日、13日の5回です。
時間は17:00~19:00
場所は湖南市石部公民館の予定です。
また、日本語指導者養成講座の教授法も予定通り2月3日から実施することとなりますので、受講生のみなさま、引き続きサンライフでの講義を受けて下さい。前回の文法入門受けていない方も申し込みことができるので、受けたい人は是非早めに申込みをお勧めいたします。
今日は午後8時、ボランティア会員の加藤さんと石部のフットサル(ミニサッカー)のグランドで国際理解講座ワールド・フレンドの打ち合わせすることを約束しました。
寒いですけど、子どもは風の子、できたら日本の子どもとブラジルの子どもが一緒になってフットサルを楽しめたらいいなと思っています。
加藤さんは日系ブラジル人で協会の法人会員株式会社トライの社員さ
んでもありますし、できたら協会の活動で活躍して頂きたいです。
金さん、コメントありがとう。
本当にそうです、もったいないです。
私も頑張ってさくら教室のお父さん、お母さんたちに声かけましたけど
23日最終回の生活オリエンテーション来てほしいですね。
忘年会は二つキャンセルをして、クリスマスの予定もなく、でもなぜか全然ゆっくりできない気がする。協会の忘年会は誰かが企画してくれると期待していましたが・・・パーティ奉行はいないかい?
お隣のさくら教室の授業は今日の午前まで、明日からは冬休みに入ります。
12月18日第5回運営委員会議の中でいろんなこと決議されました。
後日に議事録が公開することになりましたので、詳細の内容について知りたい方は後日の議事録を見てくださいね。
ポルトガル語講座最終回で取ったアンケートは、アダウベルト先生の講義が大好評で、早速、第二回の入門講座が決まりました。
来年の2月14日、21日、28日、3月6日、13日の5回です。
時間は17:00~19:00
場所は湖南市石部公民館の予定です。
また、日本語指導者養成講座の教授法も予定通り2月3日から実施することとなりますので、受講生のみなさま、引き続きサンライフでの講義を受けて下さい。前回の文法入門受けていない方も申し込みことができるので、受けたい人は是非早めに申込みをお勧めいたします。
今日は午後8時、ボランティア会員の加藤さんと石部のフットサル(ミニサッカー)のグランドで国際理解講座ワールド・フレンドの打ち合わせすることを約束しました。
寒いですけど、子どもは風の子、できたら日本の子どもとブラジルの子どもが一緒になってフットサルを楽しめたらいいなと思っています。
加藤さんは日系ブラジル人で協会の法人会員株式会社トライの社員さ
んでもありますし、できたら協会の活動で活躍して頂きたいです。
金さん、コメントありがとう。
本当にそうです、もったいないです。
私も頑張ってさくら教室のお父さん、お母さんたちに声かけましたけど
23日最終回の生活オリエンテーション来てほしいですね。
2007年12月17日
まさに師走の週末
14日金曜日、15日土曜日の日本語教室は後期講義の最終回。
ボランティアの先生方たち数名集まって、一所懸命にお楽しみ会の準備をしていました。金、土二回分けて最終回の講義は、みんなで日本のお正月の福笑い遊びやビンゴゲームなどで楽しんだようです。
生徒さんたちも得意な手料理を家から持ち寄って、大人も子どもも先生もみんな国籍関係なく一緒に楽しんだそうです。
詳しい内容は語学グループからの発表を楽しみです。
私も、15日のワールド・フレンドの準備で大忙しいでした。
今回のワールド・フレンド参加した子どもの数は、嬉しくも堂々と31名でした。
受付で大分時間を取られていたので、反省点です。
シポネン先生はゆっくりした口調でフィンランド国の紹介をしました。
印象に残ったことは
フィンランドの人口約520万人、大阪と同じ位だって。
びっくりしました、少ないですね。
サンタクロースさんにお手紙を書いた後、シポネン先生がフィンランドのお菓子パイの作り方、子供たちに教えて、香ばしいかおりの中で、みんながブルべりティーを飲みながらパイを頂きました。
子供たちは広報部とボランティアセンターのみなさんが作ってくれた可愛い写真をもらって、無邪気に帰られた。きっと・・・人生の中で、大切な想い出の一枚になるでしょう。
ちょっとスケジュールが盛り沢山で時間通りに終われなかったのも反省点です。
シポネン先生、ありがとう。
ボランティアのみなさん、ありがとう。次回もよろしくね。
16日は外国人生活オリエンテーション、午前の岩根公民館は残念ながら一人も来なかった。午後サンヒルズ別館では中国人12名だけでした。そして、ブラジル1名とペルー1名は協会とつながりのある先生方であって、肝腎な湖南市在住のブラジル人たちはやはり遣って来ないです。
南米の方はどのように宣伝したら参加するのでしょう?
ボランティアの先生方たち数名集まって、一所懸命にお楽しみ会の準備をしていました。金、土二回分けて最終回の講義は、みんなで日本のお正月の福笑い遊びやビンゴゲームなどで楽しんだようです。
生徒さんたちも得意な手料理を家から持ち寄って、大人も子どもも先生もみんな国籍関係なく一緒に楽しんだそうです。
詳しい内容は語学グループからの発表を楽しみです。
私も、15日のワールド・フレンドの準備で大忙しいでした。
今回のワールド・フレンド参加した子どもの数は、嬉しくも堂々と31名でした。
受付で大分時間を取られていたので、反省点です。
シポネン先生はゆっくりした口調でフィンランド国の紹介をしました。
印象に残ったことは
フィンランドの人口約520万人、大阪と同じ位だって。
びっくりしました、少ないですね。
サンタクロースさんにお手紙を書いた後、シポネン先生がフィンランドのお菓子パイの作り方、子供たちに教えて、香ばしいかおりの中で、みんながブルべりティーを飲みながらパイを頂きました。
子供たちは広報部とボランティアセンターのみなさんが作ってくれた可愛い写真をもらって、無邪気に帰られた。きっと・・・人生の中で、大切な想い出の一枚になるでしょう。
ちょっとスケジュールが盛り沢山で時間通りに終われなかったのも反省点です。
シポネン先生、ありがとう。
ボランティアのみなさん、ありがとう。次回もよろしくね。
16日は外国人生活オリエンテーション、午前の岩根公民館は残念ながら一人も来なかった。午後サンヒルズ別館では中国人12名だけでした。そして、ブラジル1名とペルー1名は協会とつながりのある先生方であって、肝腎な湖南市在住のブラジル人たちはやはり遣って来ないです。
南米の方はどのように宣伝したら参加するのでしょう?
2007年12月12日
ポルトガル語講座最終回
明日13日ポルトガル語講座最終回です。
受講生のみなさん、如何でしょうか?
基礎的な挨拶は毎日使えば、きっと忘れないね。
アダウベルト先生の教え方は大好評だと聞いています、
同じプログラムでも一度講座を実施するのを検討中です。興味ある方は次回のチャンスを見逃がさないでね。
在日外国人200万人を超えた今の時代、言葉の壁はさまざまな問題が起きている中、医療の現場が最も深刻と各地域から声が聞こえてくる。命に関わることですから、我々一般市民は何も出来ないカも知れないですが、認識はあっても損はないと思います。
Jリーグ日本代表の元監督オーシムさんが倒れたとき、救急車の呼び方も解らないのはびっくりです。
生活オリエンテーションの参加者が少ないのは残念、でも、非常に大事なことには間違えない。
外国人の認識をどう変えるのが最も難しい課題ですね。
受講生のみなさん、如何でしょうか?
基礎的な挨拶は毎日使えば、きっと忘れないね。
アダウベルト先生の教え方は大好評だと聞いています、
同じプログラムでも一度講座を実施するのを検討中です。興味ある方は次回のチャンスを見逃がさないでね。
在日外国人200万人を超えた今の時代、言葉の壁はさまざまな問題が起きている中、医療の現場が最も深刻と各地域から声が聞こえてくる。命に関わることですから、我々一般市民は何も出来ないカも知れないですが、認識はあっても損はないと思います。
Jリーグ日本代表の元監督オーシムさんが倒れたとき、救急車の呼び方も解らないのはびっくりです。
生活オリエンテーションの参加者が少ないのは残念、でも、非常に大事なことには間違えない。
外国人の認識をどう変えるのが最も難しい課題ですね。
2007年12月08日
カゼを引きました
親愛なKiaの仲間たちへ
連日事務局を留守にして、ごめんなさい。
けして、さぼって遊んだりはしていません。
もし、私がいない場合
「事務局長は県から別の任務を受けて、忙しく走っている」っと理解していただけたら、幸いです。どうか、宜しくお願いいたします。
実はうっかりして、カゼも引いてしまったのです。
のどが痛い、つばも飲めないくらい痛い。
喉から火が出るくらい痛いのは初めての経験です。
この事務局に入ってから、4回目のダウンです。こんなに身体が弱いのも不思議でした。
偉そうに手を洗う、うがいとか言っていて、ご~め~ん><
明日12月9日は湖南市まちづくり推進課と共催した、第一回外国人生活オリエンテーションを実施する一日目です。
県内どこでもやったことがない事業で、湖南市は「勇気あるですね」と滋賀県国際協会から言われたそうで、心配するのは外国人の参加率です。
みなさんもし都合が良ければ明日午前10時~12時は三雲公民館、午後は2時から4時石部南公民館で開催いたしますので、見てきてね。
私はいつもお世話になっている甲賀市国際協会との約束で甲賀市の国際交流フェスターに台湾チームを作って参加します。
次回の生活オリエンテーション16日と23日は頑張って働きます。
金さん、コメントありがとう、うれしいです。また助けてね。
ひめ部長、私の情熱を理解してくれて、感謝です。恩返しとして、あなたとみなさんの情熱を生かします。これからもよろしくね
連日事務局を留守にして、ごめんなさい。
けして、さぼって遊んだりはしていません。
もし、私がいない場合
「事務局長は県から別の任務を受けて、忙しく走っている」っと理解していただけたら、幸いです。どうか、宜しくお願いいたします。
実はうっかりして、カゼも引いてしまったのです。
のどが痛い、つばも飲めないくらい痛い。
喉から火が出るくらい痛いのは初めての経験です。
この事務局に入ってから、4回目のダウンです。こんなに身体が弱いのも不思議でした。
偉そうに手を洗う、うがいとか言っていて、ご~め~ん><
明日12月9日は湖南市まちづくり推進課と共催した、第一回外国人生活オリエンテーションを実施する一日目です。
県内どこでもやったことがない事業で、湖南市は「勇気あるですね」と滋賀県国際協会から言われたそうで、心配するのは外国人の参加率です。
みなさんもし都合が良ければ明日午前10時~12時は三雲公民館、午後は2時から4時石部南公民館で開催いたしますので、見てきてね。
私はいつもお世話になっている甲賀市国際協会との約束で甲賀市の国際交流フェスターに台湾チームを作って参加します。
次回の生活オリエンテーション16日と23日は頑張って働きます。
金さん、コメントありがとう、うれしいです。また助けてね。
ひめ部長、私の情熱を理解してくれて、感謝です。恩返しとして、あなたとみなさんの情熱を生かします。これからもよろしくね
2007年12月01日
600以上の人、想いは一つ
28日早朝、中井さんの運転で中鹿理事、高橋課長、教育委員会の金子さんと5人で市長を迎えに、6時ごろ東庁舎から出発。
市長宅は、イメージをしていた大きな日本庭園付きな屋敷と全然違っていて、本当に普通なサラリーマンが住んでいた25年ローンで買った夢のマイホームのようなお家でした。なんだか親近感を感じます。
結構道が混んでいて、遅刻を心配しながらもなんとか9時前に美濃加茂市文化会館に着きまして、パネルもすぐ設置いたしました。
全国各地から関係者が同時に集合し、会場はあっと言う間に人がいっぱいとなった。
午前は各地域ブロックの報告がありました。
まず、群馬、静岡ブロックは「生活者としての外国人と地域コミュニティとの関わり」についての発表。
次は、長野、愛知ブロックの「地域における企業の外国人への支援及び自治体との連携」についての発表
最後に、岐阜、三重、滋賀ブロックが「外国人児童生徒の教育」についての発表をしました。
強い印象を残ったのは、衆議院議員の河野太郎さんのコメントでした。彼は外国人問題は国の責任と認め、「地域にご迷惑をかけて、お詫びをいたします。速急に現実問題として、対応をしなければならない」、と言っていた。
しかし、午後の部、首長と関係省庁との討論会では、総務省、法務省、と文部科学省の代表の方たちは、地方の現状を分かっていない上に、できるだけ、問題を宿題化にしていこうように感じました。しかも、この宿題は何時出来るのか解らないのだ。
ステージの上に十数名の市長が一列に並んで座っていたですが、残念ながらコーディネーターは湖南市長に発言機会を与えないまま、会議は終わってしまたのです。果たして、全国各地から集まったこの600以上の人の想いは国に届くでしょうか?
市長がせっかく用意した言葉発表も出来ずに・・・残念です。
帰り道中、市長の携帯電話から、小さな子供さんの声が聞こえてきた「
お父さん、今日は僕の誕生日、お父さんが帰ってくるまで、待ってるね・・・」胸が暖かくなりました。
私が家に着いたのは9時でした。
市長宅は、イメージをしていた大きな日本庭園付きな屋敷と全然違っていて、本当に普通なサラリーマンが住んでいた25年ローンで買った夢のマイホームのようなお家でした。なんだか親近感を感じます。
結構道が混んでいて、遅刻を心配しながらもなんとか9時前に美濃加茂市文化会館に着きまして、パネルもすぐ設置いたしました。
全国各地から関係者が同時に集合し、会場はあっと言う間に人がいっぱいとなった。
午前は各地域ブロックの報告がありました。
まず、群馬、静岡ブロックは「生活者としての外国人と地域コミュニティとの関わり」についての発表。
次は、長野、愛知ブロックの「地域における企業の外国人への支援及び自治体との連携」についての発表
最後に、岐阜、三重、滋賀ブロックが「外国人児童生徒の教育」についての発表をしました。
強い印象を残ったのは、衆議院議員の河野太郎さんのコメントでした。彼は外国人問題は国の責任と認め、「地域にご迷惑をかけて、お詫びをいたします。速急に現実問題として、対応をしなければならない」、と言っていた。
しかし、午後の部、首長と関係省庁との討論会では、総務省、法務省、と文部科学省の代表の方たちは、地方の現状を分かっていない上に、できるだけ、問題を宿題化にしていこうように感じました。しかも、この宿題は何時出来るのか解らないのだ。
ステージの上に十数名の市長が一列に並んで座っていたですが、残念ながらコーディネーターは湖南市長に発言機会を与えないまま、会議は終わってしまたのです。果たして、全国各地から集まったこの600以上の人の想いは国に届くでしょうか?
市長がせっかく用意した言葉発表も出来ずに・・・残念です。
帰り道中、市長の携帯電話から、小さな子供さんの声が聞こえてきた「
お父さん、今日は僕の誕生日、お父さんが帰ってくるまで、待ってるね・・・」胸が暖かくなりました。
私が家に着いたのは9時でした。
